腰がやばい
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    JUGEMテーマ:今日のこと

     

    最近急に仕事が増えました。

    お局になると細かいことをいろいろ若い子に振ることができて楽ちんなことも多いけど、新しい仕事が増えたりすると、いちいち若い子に教えを乞うのもどうよ…と思ったりして、ままならないこともあったりします。

    今日も慣れない仕事で神経をすり減らしながらガンガン働き、それが終わってから鬼のようにシュレッダーしました。まあ一言で言ったらよく働いたということです…。

    パソコンをにらんでいると、目が悪いせいもあり、なんとなく前傾姿勢だし、シュレッダーは立ちっぱでやっているので、腰が何ともやばい感じです。

    すっかり治ったと思っていた右足の神経痛が出てきているようです…右足と左足で、痛み方が全然違うというのは、神経の触っている位置が違うからなのかもしれないけど、何とも納得のいかない感じですな…。

    しかし、右足の方の痛みは本当に悶絶クラスなのでやめてほしい…。早いとこ対処するべきでしょうが、一体何をどうしたらいいのやら。

    まったくもって悩ましい。いっそ仕事をまるっと放棄したい感じではあります…。

     

    ところで全然話は違うのですが、木曜日は帰宅してからプレバトを見るのが楽しみです。

    俳句は定番の面白さですが、今日は華道だったので、なんかこれまた納得がいかないのでした…。

    カーリー先生の流派は草月ということで、パタが長年やっている池坊とは違うというのはよくわかっているけど、それにしても感覚が違いすぎる。

    あれは断じて生け花じゃない。しいて言うならフラワーアレンジメント。それにしたってお粗末すぎる。

    それに、判定をするときには作品を作った人が誰だかわからないようにしている…とは言っているものの、たぶんわかっているんじゃないのかな…かわいい若い男の子に甘すぎる採点だと思います。

    実際、近くで見たら違うのかもしれないけど、遠目にはこの作品とこの作品では何が違う…?と思えるような作品に大差がついていたりします…。

    今日の最低点だった中国女優?山崎紘菜さんの作品は、酷評されていたけどそんなに悪いとも思わない…ああいう生け方、池坊ではありますよ。特に左側のコデマリの流れが素晴らしかったけどな。

    まあ、アートって言っちゃえば、かなり個人的な解釈でも許されるものだから、それで通るのかもしれないけども…。

    日本の美しい伝統である華道を、一人のエゴであんまり安っぽい物にしてほしくないなあとか思ったり。

     

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    ううん…
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      会社での仕事が決定的に増えることになりそうです…。

      パタが今まで一人でやっていた仕事が無くなってしばらく経つし、今やっている仕事も徐々に数が減りつつあるのでまあ順当な措置かなあ…とも思いますが、なんか癪なのは、忙しさに報酬が比例しないこと…。

      こんな、学生のバイトに毛が生えたような収入でいろいろ義務ばっかり増やされてもなあ…というのが正直なところです。

      まあ…後輩ちゃんたちはかわいいし、その子たちがふうふう言っているのだから、お手伝いするのはやぶさかではないのだけど、パタのかれこれ30年の歩みが何一つ評価されないのが悔しいです…。

       

      まあ愚痴ばっかり言っていても仕方ないので一つ。

      会社のお菓子を入れている引き出しがパンクしそうです…w

      先日、今マイブームの飴ちゃんが欲しくて成城石井に行ったとき、350円の飴ちゃんを一つだけ買うのが気恥ずかしくて、ついついまたゼリーかなんか買ってしまったので、ますます引き出しが煩雑になっちゃうのでした。

      ところで、パタが先日、大好きだけど売ってない…と文句を言っていた「神戸ショコラ ゴーフレット」はどうやら製造中止になったらしいです…おいしいのになぜ…。

      こうなったらまたしてもAmazonでちびちび買いますか…なんで合わせ買い商品になっているんだろうと思ったら、在庫がもう増える見込みがないってことか…。

      あんまり買いためておいても、夏を越したら劣化しちゃうし、そんな怪しげなもの、誰にもあげられないので、やっぱり消費する分のみ買うに限るのでした…。

       

      メッセージ 魚住くんシリーズ (3) (角川文庫)

      読書報告。榎田 ユウリ著「メッセージ 魚住くんシリーズ掘彳匹澆泙靴拭

       

      これは…うん、パタは好きだけど、角川文庫だからと思って気楽に手を出すと、人によっては大失敗するシリーズ。

      確かに文学的ではありますが、徐々にBLとしてのランクが上がっていっています。

      BLを意識してか、それとも初期の作品であるからか、ストーリーが過剰なほどに衝撃的で、かつ文章がかなり荒い。なんというか、かなり読者に甘えている感じのする1冊です。

      なんか…わかる人だけわかってくれればいいのよ…というような。

      まあ、重ねて言いますがパタは好きなタイプの本だし、魚住君も久留米君も好きだけど、それにしても角川でこういう気分を味わわなくてもいいような気はしますよ…。

      まあ…次も期待するけど…ほどほどにネ…。

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      まいったね…
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        花粉の季節の到来のせいでしょうか、なんか無性にだるいんですけど…。

        今日あたり、やたらくしゃみが出て鼻がずるずるするので、しょっちゅうトイレに鼻をかみに行ったりして忙しなかった。もうちょっとひどくなるとやけになってその辺で鼻もかんじゃうんだけど、仕事もさして忙しくないとわざわざ足を運んだりします。いいんだか悪いんだか。

         

        ところで、今日はお昼の電話当番だったので、みんなとずらしたお昼休みだったのですが、社員食堂に行ったらかつて隣の部にいた、パタと同年代の困ったちゃんと遭遇しました。

        彼女はたぶん、中学生ぐらいで頭の中身の成長が止まってる…ある意味とてもまっすぐでまじめな子なのですが、そのベクトルが変な方を向いているので扱いづらいです。

        あんまり面倒くさいから、フロアが分かれたのを機に、少しずつ距離を取る作戦でいるんだけど、あまりにも露骨なのも…と思い、今日は心して隣に座ったらやっぱりやられました。

        一から十まで人の悪口を聞かされちゃいましたよ…。

         

        や、そりゃパタだってね、人のうわさ話は好きですよ。

        でもね、悪口を言うときには場所とか、ちょっとは気にするですよ。

        それなのに彼女ときたら、みんながいる社員食堂、しかも大きなテーブルで相席、なのに大声。

        仕方なく相槌を打つパタまでまるでその悪口に加担しているようじゃないの…。

        改めて見回すまでもなく、その大きなテーブルには彼女の標的の先輩と仲の良い人もいたりして。

        あああ〜やだなあ、もう…。

        彼女はよく自分の目の悪いのを言い訳にするけど、そんな時点ではないですよ。

        またしても彼女に対するパタの足が遠のくのを、彼女は予想しないのだろうか。それともわざとかなあ。

        とにかく、おいしいはずのお昼御飯が妙にしょっぱかった…ということで。

         

         化け猫島幽霊分校の卒業式 (メディアワークス文庫)

        読書報告。上野 遊著「化け猫島幽霊分校の卒業式」

         

        主人公は念願だった教師になったものの、生徒とトラブルになり失意のまま退職した元教師。

        大学の同期だった教師仲間の女性に半ば騙されるようにして送り込まれた無人島で、幽霊ばかり4人の教育を依頼される…というお話。

        最近台頭しているラノベ寄りのこういう軽い文庫にありがちな、言葉の響きだけで目を引こうとするような姑息な文体じゃなく、きっちり読ませてくれました。ストーリーも…まあ最後の方、ちょっと納得いかない気もするけど、かなりしっかり練りこまれているなあと思います。うん、おもしろかったです。

        なによりも、4人の幽霊の子たちが生き生き描かれていて楽しかった。題材としては結構シリアスなお話ですが、最後、ほろ苦いながらもハッピーエンドと思えてよかったです。

        主人公たる覚先生、リアルな教師生活でも、幽霊対象でも、ハプニングがいっぱいで、教師ってそんなに大変な仕事なんか…とか思ったりw

        ぜひ覚先生には復職してもらって、より良い学園を築いてほしいところです。

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        おおう!
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          今日は会社で目標面接がありました。

          これは、うちの部では課長ですが、直属の上司と対面で面談を行い、半期の反省や目標を言うものなのですが、パタはだらだらした非常勤のお局ということもありwいつも同年代の課長とは世間話で終わってしまいます。

          今日もなぜかさんさんと日の差す中で、課長の顔がだんだん汗ばんでくるのを眺めながらの世間話に終始しました。

          まあ…たまには課長から、待遇について訴えたいことなどありますか…などと言ってくれるのですが、パタはもうすっかりあきらめてしまっているので…というか、今から昇給したとして、仮に定年退職まで勤め上げることができたとしても、大した昇給にならない…。なので、責任の薄い方を選びます…。

           

          大体何を話したかというと、最近の体調はどうとか、不満はないかとか、ほかの部の難しい子は最近おとなしいんじゃないか…とか、そんな話でしたが、途中で課長が大きな声を上げたのでびっくりして話が中断したことがありました。

          パタの勤めている会社は幹線道路沿いに立っていて、今日面談を行った応接は玄関ホールにあるデスクのセットなのですが、玄関はガラス張りで外がよく見えるのです。

          幹線道路沿い、しかも近くに高速道路のインターがあるということで、しばしばヒッチハイクをしている人を見かけるのです。

          でも、日本にはそんなにヒッチハイクする文化は根ざしていない気がして、果たしてそんなところでおねだりして、ただで乗っけてくれるお人好しな人はいるのかいね…と、常々疑問に思っていたのですが、今日なんと、車をゲットする場面を目撃してしまいました!

          そういうのを拾ってあげるのはトラックとかの長距離運転なのかなあ…と思っていましたが、普通の乗用車で、ヒッチハイクしている方もされた方も若い男性二人連れだったように思います。

          パタもそうですが、課長もそんな場面を目撃したのは初めてだということで、二人して阿呆のように、おおう…と見守ってしまいましたw

          一体どこまで連れて行ってもらうのか知りませんが、日本にもそういうのに対応する柔軟な考えの人がいるんだねえ…ということで、課長と意見の一致を見ましたw

          まあ…日本ならそんなに心配することもないのかもしれないけど、やたら人の温情にすがって、変なトラブルに巻き込まれたりしないといいなあとは思います。

          まあ、暖かい一コマ?を見たということで。

           

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          てんてこまい
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            今日は、いつもよく働いてくれるIちゃんが突発休みでした。

            Iちゃんは割と突発休み多い。でも、あんなつらそうな声で連絡してきたのに文句を言えるほど、パタは豪胆じゃありません。

            それにまあ、突発だって有給の範囲内なら、社会人としての権利だしね…ちょっとばかり忙しくったって、全体的に仕事が回ればいいと思います。

            まあパタができることはあんまりなくて、今は別のチームで働いている、クールなKちゃんが頑張ってくれました。パタも月曜日のパンパンな顔で接客ぐらいしたけど、もしかして午前中のうち、予定されていたお客様がうんと少なかったのは、あいつが出て来るんじゃ嫌だ…と、悟られていたのかもしれませんw

            おかげで今日はとても充実したお局生活でした。自分の仕事は予定していた分までこなせなかったけど、別に締切が迫っているわけでもないので、たまには後輩に恩を売っておくのもいいでしょう。

            問題は、Iちゃんの旦那さんがインフルだと言っていたこと…今日のところは確実な病名は出なかったけど、インフルだったら1週間はお休みなので、またしても無能なお局のパタはアワアワしそうです。

            うん…早く元気になって出てきてくれるといいなあ。

            普段の無精がこんなところでたたるのでした…。

             

             

            猫弁と少女探偵 (講談社文庫)

            読書報告。大山 淳子著「猫弁と少女探偵」読みました。

            猫弁シリーズの4冊目。相変わらず面白かったです。

            今回は、親の縁に恵まれない少年少女が出てきます。長年謎だった、猫弁事務所の真っ黄色のドアに達筆で張り紙をする犯人が分かったり、難しい年頃の女の子の心を猫弁先生がわしづかみにしたりと大変読みごたえがありました。

            相変わらずものすごく優秀なのに、育ちのせいか人の心の機微がわかりづらい猫弁こと百瀬弁護士が、すったもんだの末婚約にこぎつけた亜子ちゃんを怒らせちゃったりもします。ちょっと年は離れているけど、亜子ちゃんはものすごくいい子でお似合いなので、絶対にその手を離してはいけません。小説の中のことなのに、なんというか親戚のおばちゃんのようにやきもきしちゃいましたw

            次で最終巻ということで、百瀬弁護士を取り囲む環境がいろいろ変化して、嵐の前の静けさと言った感じです。

            もちろん最終巻も購入済みですが、それを読んでしまって楽しみが一つ減ってしまうのがもったいないような、でも、百瀬弁護士と亜子ちゃんの行方を見届けたいような、複雑な心境です。

             

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            暇すぎる
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              今日は会社で暇で暇でどうしようかと思いました。

              1時間ぐらい働いたら仕事が無くなってしまい、ずっと内職をしたりネットを見たりしていましたが、一緒に働いているみんなはとてもとても忙しいのがわかっているので、非常に居心地が悪かったです。

              うーん、パタも来週半ばにはそろそろ忙しくなってくるんだけどもね〜。

              それでも、月曜日はたぶん、時間を持て余すことがわかっているので、今から切ないです。

              月曜日は午後には郵便が来て、仕事ができるかもしれないけど、それまではハンコを押したり書類の準備をしたりで過ごすしかなさそうです。

              本当にお局としてあるまじき無能っぷり…。

               

              それはそうと、雪が降りましたよ!

              今日は透析の日なので、3時までの勤務のパタがそろそろ帰る時間…と思いながらこまごました準備をしていると、窓には結構な大粒の雪が!

              うひい…と思いました。もうパタいい大人だから、雪はあんまりうれしくない…。

              加えて今日は、病院にパジャマの替えを持っていこうと思っていたので、荷物がでかいのです。

              こんなでかい荷物を二つも持って、おまけに傘なんてさせない…。

              同僚に泣き言をいうと、いつも爽やかなOちゃんが、きっと部長が帰ってくるから今降っているというのです。

              部長は嫌になるほど雨男で、忘年会なんかも高確率で雨に降られます。

              まさか〜と笑っていたら、本当に帰ってきたし!

              冗談だと思ってへらへら笑っていたみんながマジに噴き出す一コマでしたw

              さらに、パタが帰る頃にはすっかり雪も止んでいたという。

              部長の雨男パワーと、Oちゃんの慧眼ぶりに脱帽したりしてw

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              なんでよ
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                日本の冬の中でも1月2月頃と言ったら一番寒い時期で、自宅なら一日中ぶるぶるしているのですが、会社や病院はなぜか暑いのです…。

                昨日も今日も、会社で一汗かいちゃいましたよ…。

                 

                西日が差すと室温が上昇して暑くなるのはまあわかるのですが、解せないのはそれを調節できないことです。

                うちの会社は、外見ばかりにこだわった設計で、内部がいろいろ不細工で、室温を調節しづらいのもその一つなのです。

                そして今は特に外部の人が入っていて、窓際の空調のそばに張り付いているので、いじることができなくて、気温はうなぎのぼりです。

                お昼ご飯を食べたころから気温が上昇し始め、日が落ちるまで灼熱が続きます。

                同じフロアでも暑いところとそうでないところがあるらしく、パタのところはたぶん一番灼熱と思われます。

                それも、突然暑くなったり涼しくなったりするので、陽射し以外の何か要因があると思われるのですが…たぶんサーキュレーターの向きとか…それを解明できないままでいます。

                経費節減!とか言っている中、暑すぎて汗をかくぐらい室温を上げるなんて馬鹿げてる…。もう本当に何とかしてほしいところです。

                 

                ところで、会社でそれはまだいいのですが、病院でも同じようなことになってます。

                病院では室温が高すぎると血圧が下がってうまく引けなくなるのでほんとやめてほしい…。何度暑いと訴えても全然変わらないとか、一体どういうことなんでしょうか…。

                パタんちは、室温が28度を回ったら冷房を入れることを考えますよ! 最低温度が28度ってそりゃ暑いってば!

                本気で、涼しいトイレで透析でいいよ…まったくもう…。

                 

                 探偵事務所ANSWER ~アンサーさんと都市伝説~ (メディアワークス文庫)

                読書報告。折口 良乃著「探偵事務所ANSWER アンサーさんと都市伝説」読みました。

                 

                いかにもメディアワークス文庫らしい本でした。なんというか、ぶっきらぼうだけどなんだか優しい探偵と、素直で突進タイプの女の子、そして万人受けしそうな探偵の助手がそろった時点ですでに、どこかにある感がいや増します。

                お話は都市伝説をベースに、軽い謎解きで進みますが、これもどこかで見た感が否めない。…まあパタがこのタイプの本を読みすぎているというものあるでしょうが。

                最後の、ヒロインたる響子ちゃんのお父さんに関する話の落ち、かなり読める。これはパタが擦れているからだけじゃないと思う。

                せっかく章を分けてまで真相部分を書いているのに、読めちゃうから重々しくなんない…いや、レベルで言ったら結構上の方とは思うのですが、それにしてもなんか、あっちこっち見たことある感ばっかりなので、つぎはぎに感じてしまうんですよね…なんかもったいないです。

                そして最後に絶対言っておきたいこと。表紙の絵がヘタすぎる…。

                顔のパースもおかしいし、左手、どこから出てるかわかんない。あの絵が成立するためには、左肩ばっかり右肩の3倍ぐらい長さがないとダメじゃないの。

                表紙で見て買うのを決めることもあるんだから、一枚絵ぐらいきっちり描いてほしいです。

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                えー
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                  先日、会社のクールな後輩ちゃんからショックな情報を得ました。

                  どうやらうちの会社、制服廃止を考えているようです…。

                   

                  うちの妹はかなり固いところで勤めているのですが、そこも制服廃止になったというし、まあ今時の流れなのかなあとも思いますが、うちの会社はアパレルなので、制服には違った意味合いがあると思うのです。

                  多分ショップの方は制服廃止はできないし、すると対象は本社および倉庫、この2か所に絞られると思われます。

                  全社員と比較して、本社勤務の人数なんて微々たるものなのに…わざわざ廃止するメリットがわかりません。

                  うちの会社、近々大きな変更があるらしく、本社の中でいろいろ整理が必要なようなのですが。

                  それで、制服を廃止したら更衣室のスペースが空く…とか思っているようなのです。

                  そんなバカなこと…制服を廃止したってロッカーの全廃はできないと思います。だって冬場とか、コートとかどうすんの。

                  うちの会社は変なところに見栄を張る癖があるので、働くところにコート放置とかは許さないと思うんですが…。

                  それに、長年勤めてきて今更制服なしとかありえない。ユニクロオンリーでいいならいいけどさあ…当社ショップのお洋服は、パタの安月給で賄えるお値段ではありませんて。

                  制服廃止で喜んでいる子もいるようだけど、きっと廃止反対派の方が多いんじゃないかなあ。

                  またしても憂鬱の種が増えてしまいました…あんまり憂鬱だったらそろそろ退職も視野に入れていいぐらいは働いたと思います。やれやれ…。

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                  お別れ会
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                    今日は営業部の美人課長のお通夜でした。

                    まだまだ早すぎる。美人な上に明るくて働き者の素敵な人でした。

                     

                    パタは直接の関わり合いはなかったのですが、すぐ隣の部に長いこといらっしゃったので、世間話ぐらいはしました。

                    パタよりちょっと上の人だから、若い子たちはあんまり接点ないのかな…と思っていましたが、自発的にいきたいという子が多くて、彼女の人気の高さがうかがえました。

                    会社のすぐ近くの斎場で執り行われたお式で、会社手配なのかなあ…と思っていましたが、故人が皆さんが参列してくださるならお手数をおかけしないように、会社の近くにしてねと言い残されたと知り、ますます感慨深いのでした。

                    正直、会社のお付き合いのお葬式で泣いている人なんてめったにお目にかからないものですが、一緒に勤めているご本人ということと、彼女のお人柄もあり、みんな目を泣き腫らしていて、いつものようにあっさりケロケロしているパタがなんかものすごく薄情者のような気がしてしまいました…。

                    彼女はなかなか多彩な人で、プロの歌手に採用された歌の作詞をしたこともあるということで、厳粛な式の会場に華やかな歌が流れ、それもまた何とも涙を誘うのでした。

                    うーん。数年前に買ったきり袖を通してなかったブラックフォーマルを出せたのはよかったけど、何もこういうお式でなくてもよかったと思わざるを得ないです。取り残されたお母様の小さな背中が本当にかわいそうでした。

                    やっぱり逆送りに勝る親不孝はないよなあと、故人のご無念も含め、しみじみ思い入ったりしたのでした。

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                    焦ってる
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                      仕事が押して押してたまらず、しかも来週にはまた有給を取って通院しないといけないので焦りまくってます。

                      1月のバーゲン時期で、パタの仕事量が3倍ぐらいに増えているからなのですが、なんか今回はいまだかつてない焦り具合です。

                      …まあそんなことを言っても、いずれ解決できると思うんだけど…。

                      みんな忙しいのがわかっているので、若い子たちにヘルプ出すとか、お局の意地がそうさせませんわ。

                       

                      忙しい忙しいと言いつつ、単純作業なので、相変わらず眠くなって困ります。

                      先日ペイン科に行ったとき、神経痛で貼っている薬を変更してもらったので、ちょっとは眠気が覚めるんじゃ…と期待しているのですが、今のところあんまり効果ないようです。…まあまだ1日しか経ってないので、決めつけるのは早急な気がしますが。

                      今日は何とか、溜めに溜めている仕事に手を付けられたのですが、明日になるとまた新しい仕事が二つも来ることがわかっているので、ますます気が急きます…。

                      まあ最終手段として、めったにしない残業などすればいいと思うので、その時はその時…と思わなくもないですが、今抱えている仕事は時間の読めない仕事なので、本当にこの先どうなるかわからん感じ…。お店の皆さんには、くれぐれも面白い失敗をしないでいただきたい…とか、過ぎてしまったことで消極的にお願いしてみたりして。

                      まあどんな仕事でも、お給料が発生する以上、いろいろ大変ですよw

                      お局なのでせいぜい頑張ります。あのお局は居眠りばっかりしていて仕事もろくにできない…とか、かわいい後輩ちゃんたちに言われたくはありませんw

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