怖い…
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    JUGEMテーマ:日々のくらし

     

    今日のカテゴリーは、人工透析としたけど、病院とした方が近い。

    なぜかというに、見透かされたように先生に注意をされちゃったからです…。

    4月からの肺炎から続いてずっと咳が出ていたために処方された薬を勝手にやめちゃったのが、ばれちゃったかと思いました…。

     

    今頂いている薬は、咳止めと痰を切りやすくする薬と、抗生剤です。

    抗生剤は、肺炎のときにかなり強いやつを飲んでいたけど全然平気だったので、そんなもんだろうと思った飲んでいたのですが、どうもお腹を壊します。

    昨日もなかなか大変だったし、なんか一日おきに怖い目にあってます。

    まあ…とりあえずいつも少しだけ飲んでいる下剤をやめてみようとは思いますが、それはそれで不安が残ります。出過ぎるより出ない方がいろいろ不都合なのです。

     

    昨日外出したときにも、全然咳も出なかったし、じゃあそろそろやめていいだろう…と自己判断で昨夜からいろいろ飲んでないのですが、なんでばれたんだろう…と言うぐらいナイスタイミングで先生に飲み続けなさいと言われてしまいました。

    うん…やっぱりこれ、いわゆる咳喘息になりかかってるのかも。確かに、たった一日薬をさぼっただけなのに、またなんか怪しい感じです。

    そしてもう一つおっかなびっくりなのが、抗生剤をやめちゃったことです。

    抗生剤って、一度飲み始めたら、飲んだりやめたりしてはいけないお薬なんですが、まんまと中断してしまいました。…まあ…いいか。

    しょうがないから今晩からまた真面目に飲むことにします。

    それにしても長引くなあ。4月頭からだから、かれこれ2か月半、むしろ3か月ひきづっている計算です。

    同じころやっぱり肺炎になった母はきっぱり治ったようなのに…パタの方が体力ないんでやんの。

    透析してるから…と言うことなのかもしれないけど、なかなか悩ましいです…。

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    名前呼び
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      JUGEMテーマ:今日のこと

       

      最近、両親のお友達のおじさんが人工透析を導入したそうです。

      その人も両親と変わらない年齢の、いわゆるいい年のご老人なんだから、ゆったり透析コースを選べばいいと思うのですが、まだまだ遊びたいらしくて夜の透析を希望しているようです。

      いわく、数回透析したけど、全然なんともない!だそうで…。

      まあ、パタが透析導入したのはもうかなり前…ぶっちゃけ30年も前のことなので、当時とはいろいろ違うでしょうが。たとえば機械の大きさ一つをとっても二回りは小さくなってる…それにしてもそんなにフルスロットルで行かなくてもいいように思うのです。

      パタ的に、というか、常識的には、夜の透析は働いている人のための透析なんだから、そういう暇なおじさんはぜひ昼間の透析にしてほしいところなのです…透析の病院もどんどん夜の透析を減らしているようだし、透析しながらまじめに働いて家族の生活を支えている人が困るじゃないの。

      でもまあ、あのおじさんは言っても聞かないだろうなあ…透析始めて数週間で、もう旅行に行く計画を立てている人なんて初めて聞いたよ。

      おじさんは、糖尿病からの透析導入なので、パタよりもっともっとキツイ食事制限が待っているはずなのですが、ちゃんとできるのでしょうか。

      ぶっ飛びすぎて頓死しないよう気を付けてほしいところです…。

       

      ところで、そのおじさん、どうやらパタと同じ病院で透析をするそうなのです。

      この近所で夜の透析をしているところがそこしか見当たらなかったようで…まあ病院が受け入れるのなら別にパタはどうでもいいのですが。

      しかしそのおじさん、なんだかそのパタが今も通っている病院で、パタさんに紹介してもらった!とのたまったそうです。

      実際には、うちの娘はここで透析している…と、うちの母が言っただけなのですが。

      しかしパタの名字はありふれた名前なので、病院側は一瞬誰のことを言っているのかわからなかったそうなのです。

      ややあって、パタの名前の方で、パタちゃんだ!というのがばれ…おじさん今度は、パタの名前なんか知らなかったそうで、きょとんとしたようです。

      …それにしても、透析導入した30年前なら、パタも名前呼びのパタちゃんというかわいらしい呼び方を受け入れましたが…もうさすがに…名前呼びされるにはトウが立ちすぎているというか。

      その話を聞いた父が妙にうけていましたが、パタだってそんなのを聞いたらどよめきます。

      どうか、それが定着しないことを祈ってます…。

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      甘くない
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        JUGEMテーマ:今日のこと

         

        透析に行くときには、必ずポーチに飴ちゃんをいくつか忍ばせていきます。

        小腹が空いた時とか、眠気覚ましなど、毎回必ず数個は食べてしまいます。

        肺炎を患ってからという物、透析が終わる時間が近くなると、水分が減ったせいなのか、口の中に何か入ってないと咳が出てしょうがないので、そういうときにも切らさずなめてしまいます。おかげで最近飴ちゃんの消費が増えました。

        同じ飴ちゃんだと飽きちゃうので、必ずコンビニで3袋ぐらい買って、混ぜて食べてます。

        今日も3袋飴ちゃんを買いました。

         

        パタのお気に入りは、金のミルク、あとキシリクリスタルです。キシリクリスタルは、一番スタンダードなやつが飽きなくていいです。その二袋はヘビロテしていて、あともう一つ、溶けにくそうな飴ちゃんを買うのですが、今日はちょっと目についてバターコーヒーなる飴ちゃんを買ってみました。

        なんか、話題のコーヒーを飴ちゃんにしたらしいのですが…パタはそういう目的で買ったわけではないけど、ダイエットにいいそうな。

        袋に甘くない!と書いてあったのですが、飴ちゃんだから甘くないって言っても…と思いながら一つ食べてみました。

        するとですね、本当に甘くないんですよ…。

        バターはどこ行った…と言う感じもしなくもないですが、コーヒーの香りと苦みのする飴ちゃんで、目覚ましにはいいかも…と言う感じです。

        ただし、普段甘いものはそう得意じゃない…と言っているパタにしては生意気な意見かもしれませんが。

        …飴ちゃん、甘く無さすぎると物足りなすぎて、食べた気がしない…。

        まあ…ヒット商品らしいので、みんな大好きなお味なのかもしれませんが、パタはもういいや…お子様舌だし…と、成長しない己をかみしめてみたりして。

        飴ひとつとってもいろいろ選択肢があるものですな…。

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        24時間ホルタ―心電図
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          JUGEMテーマ:今日のこと

           

          先日胸が痛い…と訴えたので、今日から24時間ホルタ―心電図検査になってしまいました。

          いやあ、なかなかうっとうしい物ですよ…。

           

          多分もう軽く10年は経っていると思うのですが、かつて一度この検査をやったことがあります。

          その当時はカセットだったはずで、そこそこ大きい物を体につけられ難儀した覚えがあります。

          今日は技師さんがつける前に見せてくれたのですが、非常に小さくて薄い物体です。鼓動を取るために貼っている端末は大差ないでしょうが、この心電図の小ささに技術の革新を感じます。

          パタには時間的にチャンスがないようですが、このままお風呂に入ってもいいのだそうです。さんざん泡を付けるなだの、浴槽に入浴剤を入れるなだのレクチャーを受けてから、時間的に無理…と気が付いた間の抜けたパタです。

          今日は透析の日だからお風呂に入れず、明日会社から帰ってくるときにはとっくに外して良い時間になってます。

          透析中にすでに数回、変な鼓動を感じたので、まったくの問題なしにはならないでしょうが、考えてみるといつも会社から帰ってくるときに歩道橋を経て駅まで急ぎ足をすると胸が痛くなるのに、この時間帯だとそのチャンスもなさそうです。

          技師さん曰く、心臓に負荷をかけるために普段よりもよく動け…だそうで。

          なんか、普段通り、もしくは普段より安静にしておくべきとか言われるのかと思いましたが、もったいないから積極的に異常が出るようにして!だそうです。さもありなん。

          明日はせいぜい階段の上り下りでもすることにします…。

          それはそうと、まだ6時間ぐらいしかたってないのですが、すでに腹にテープの角が突き刺さって相当痒いのですが…そのせいで不整脈が出そうな気もします…そんな作戦アリですか…?

          まあ…あんまり異常も嫌だけど、まったく問題なしも嫌なので、適当に負荷がかかるのはいいことなのかもしれません。

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          エライことに
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            JUGEMテーマ:病気

             

            去年の暮れごろからでしょうか。ちょっと早歩きをすると、胸が締め付けられるように痛くなるようになりました。

            まあこういうのは初めてではなく、古くは美木良介さんのロングブレスダイエットが流行っていたころ、これならパタにもできそうだとDVDを取り寄せてやってみたのですが、その中でロングブレスしながらウォーキングするというのがあって、それをやっていたら胸が痛くなるようになりました…。

            ロングブレスも効く人とそうでない人がいるらしく、そうでない人は心臓に負担がかかるというので、今はそのDVDもすっかり埃をかぶってます。

            その時はロングブレスをやめたらすぐ痛みも治まったのですが、今回は結構頻繁に痛くなってしまい、治る様子を見せないので恐る恐る病院に申告してみました。

            すると案の定エライことになってしまいました…。

             

            とりあえず24時間ホルタ―心電図を撮ることになりそうです。

            これはかなり前に一度やったことがあります。確かちゃんとおふろにも入ったけど、肌に貼りつけた電極が痒くて参った覚えがある。

            その時は不整脈で撮ってみたのだけど、確かに不整脈があるね〜ぐらいで終わってしまいました。

            今回は看護士さんに寄ると、虚血性なんとか…かもしれないとのことです。

            欧米ではかなりの人数がこの病気で亡くなるそうな。最近亡くなった野村沙知代さんもこの病気だそうで、もしもそんな病名がついたらそれこそエライことになりそうです。

            ううん…何とも面倒なことに。

            それでも一番恐ろしいのは、こんなふうに騒いでいろんな検査をして、結局何ともない…と言う診断の下ることです。

            いつもそれなりに我慢をして、どうもおかしい…と思いだしてしばらくしてから申告するのだけど、その割に大したことがないとものすごくこらえ性のないわがままなやつだと思われているような気がしてしかたがありません。

            …実際思っていたやつもいたろうなあ…という実感もあったりして。

            まあ…突然死はやっぱり避けたいので、検査もちゃんと受けることにします。

            最小限の面倒くささで終わりますように…。

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            咳が…
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              JUGEMテーマ:日々のくらし

               

              昨年末にひいた風邪での咳だけが残ってしまい、すでに一月近くゲホゲホやってます。

              それも、ちょっと残ってる…とかいうんじゃなく、ガチでゲホゲホで、無理してこらえようとするとえづいちゃうぐらい。

              当然、透析の病院にもいろいろ相談して、強めの薬をもらってますが、今のところあんまり効果がないような。

              先生も困っちゃってますが、咳の場合明らかに症状があることがわかるので、決してパタが大げさだとは思われていないようです。

              明日から会社も本格始動なんだけど、うーん、困ったなあ、これ。うがいをすると一瞬よくなることはわかっているのですが、そんなにしょっちゅう席を立てないし、水を飲むのも一定量以上ははばかられる。

              しょうがないからのど飴をエンドレスでなめていて、口の中が甘ったるくてしょうがないです…。

              甘くないのど飴ってないのかなあ。ちょっと調べたけど、大根はまだしも、得体のしれないものの飴はあんまり買いたくないです…。

              あんまりにも咳をするからもう胸が痛くて! これ放置していると本当に肺炎になっちゃうかも。

              困った困った。

               

              神様の御用人 (4) (メディアワークス文庫)

              久しぶりに読書報告。浅葉 なつ著「神様の御用人 4」読みました。

               

              本当はもう1冊間に読んでいるんだけど、時間がなくて放置している間に感想が書けない状態になっちゃいました。年のせいか、すぐ忘れちゃうんだわ。

              わざわざ言うほどのことでもありませんが、シリーズ4冊目。今まで短編集だったものが、1冊でまるっと一つのストーリーになり、御用人を押し付けられていたはずの良彦君にも大きな転機が現れる…と言う節目の1冊でした。

              うん、なかなか読みごたえがありました。決してミステリではないのだけど、カチカチと謎の解けていく快感、登場人物それぞれの性格描写、成長、秀逸な1冊です。

              パタ的にお気に入りは、どうにもとぼけた感じの宮司の洋治さん。きっと彼は、のほほんとした表情の裏側に、幼馴染に覚えた恋心を懸命に隠しているんでしょう。お話の後も応援したい感じです。

              それにしても御用人の良彦君、本当にお金の工面が大変そう…まだ近県だったからよかったけど、そのうち海外の神様なんかが頼ってきたらどうするんでしょうかね…。そんな夢想を抱きつつ、続きも楽しみに待つことにします。

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              臨時透析
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                先日の会社バーゲンの余波で、今日は臨時透析に行ってきました。

                いつもパタは夜間透析の時間帯で、5時から始まる透析を行っているのですが、曜日によって始まる時間が違うのです。

                火曜日は臨時透析に行ったことがないのでよくわかりませんが、おそらく火曜日と木曜日は4時開始、土曜日は最終が2時半開始です。

                4時開始の透析、すごくいいです…金曜日もそのようにしてくれたらいいのに…。

                いつもパタは3時に仕事を終えて病院に行くのですが、すると4時ちょい過ぎぐらいの到着になっちゃうのです。で、1時間ぼーっと待つ。

                ものすごく時間の無駄だと思います…その点4時始まりなら、行ってすぐ透析ができるもの。

                帰宅すると小一時間早くて、その分ゆとりが持てます。

                もとい。

                臨時透析なのでいつものベッドではありませんでした。

                海外で透析をしたりするとよくある、リクライニングチェアみたいなベッド。狭くてなぜかカーテンで覆われてしまうので閉塞感がありますが、パタは狭いところが結構好きなので無問題です。

                 

                いつもはベッドの回りに様々な遊び道具を置いて透析に臨むのですが、ベッドが狭いし、場所の関係で水平にならないので、今日はあらかじめバッグに詰めたまま遊び倒しました。

                で、一つ気が付いたこと。ある程度膨らんだバッグが身近にあると、腕を支える台になってよい…w

                いつも持ち込む3DSが重くて難儀するのですが、なかなかいい具合でした。

                看護士さんたちは、狭いところに押し込めたことで申し訳なく思ってくださるのか、かなり低姿勢なのですが、パタ的には快適に過ごしてしまいました。

                それに…ぶっちゃけいつものベッド、腰の部分が沈んでいて腰痛につらいし、お布団がなんか…お年寄りのにおいがするんだよね…。

                あまりにも怖いので聞いていませんが、パタの前にあのベッドを使う人がよっぽど汚れているらしい。

                いつか文句を言おう言おうと思いつつ、なかなか勇気が出なくて実行できません…。

                もうなんだったらパタ、いつもあの小部屋でいいよ…と、いつも思うのでした…。

                 

                夜見師 (角川ホラー文庫)

                読書報告。中村 ふみ著「夜見師」読みました。

                 

                この本は、パタの読んでない本棚の結構後ろの方にあったのですが、なぜか2冊あることを発見してしまい、1冊会社のかわい子ちゃんに差し上げたので、パタ自身が読んでないのはどうよ…と思い、フライングで読んだものです。

                差し上げといてつまらなかったら困る…と思いましたが、なかなか面白い本でした。

                表紙のイケメンが夜見師である多々良君です。彼はかなり変わった設定ですが、ここでそれを言っちゃうと根底からのネタバレになってしまうので控えます。

                主人公は、多々良君にひよこ頭と呼ばれている輝君。結構悲惨な運命を背負っていますが、名前の通り明るく前向きで、二人の対照が良いアクセントになってます。

                まあいってもホラー文庫なので、幽霊なども出てくるのですが、怖いというよりはちょっと物悲しいお話でした。読みやすい文体でお話もきれいにつながって1冊に集約されていて、久しぶりに続きが楽しくて焦って読んでしまいました。

                2巻も出ているので楽しみに読みますが、その先もぜひ続いてほしいです。

                 

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                臨時透析
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                  昨日まで珍しく旅行に行っていて不在だったので、今日は臨時透析に行ってきました。

                  いつもながら、早い時間の透析は年齢層が高くて、いろいろ問題が巻き起こってます。

                   

                  今日は締切間近の時間にやってきたおじさんが面白かった。

                  何か、忙しいので今日は透析をさぼって、抗生剤の点滴だけする…と言っていましたが、そののちの会話で次の透析が火曜日だということで、木曜日から火曜日まで透析なしなんて実際命に係わるし、恐ろしくてパタにはとてもまねできません…。

                  その後、看護師さんたちが優しく優しくゴリ押しし、どうやら2時間だけでも透析することで話が決まったようですが、忙しいというのは明日娘さんの結婚式があって、バージンロードを歩く予定があるからだということでした。

                  看護士さんたちがそれを聞きだして色めき立ったけど、パタでもそんなの透析した方がいいと思う…。

                  透析しなければそれだけ体にいろいろ不純物が蓄積されるわけだし、もしも娘さんの晴れ舞台にお父さん倒れちゃった…なんてなったら、一生…いや、死んでもいろいろ言われちゃう。

                  どうやら無事透析できたようでよかったです。

                   

                  ところで、透析を終えて更衣室で着替えていると、あとから入ってきた人が、土足厳禁の更衣室に普通にスリッパ履きのまま入ってきました…。

                  そしてパタを見て、あわててスリッパ脱いだけど、どうやら奴は常習犯…下に敷いてあるカーペットが気持ち悪いと思ってスリッパ履きのまま上がってくるんだろうけど、その気持ち悪くしている原因は間違いなくあなただから!

                  あんなに普通に入ってきたということは、あの時間に透析する皆さんほとんどすべてが土足のまま上がるんだろうなあ。パタが中にいることを気が付いていながら堂々と上がってきたんだもんな。

                  誰かにチクりたい気持ちでいっぱいになりましたとさ…。

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                  トマトジュース
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                    ここの所体重の調整に失敗し、どうも今日は会社の社食でおいしいごはんを食べると水を引き切れないと思ったので、今日はパンを買って会社に行きました。

                    いつもは卵とツナのサンドイッチと、なんか甘いパンを買うのですが、今日はちょっと趣向を変えてほうれんそうとハムのキッシュ風のパンと、リンゴとクルミのパンにしました。

                    キッシュはまあ結構おいしかったけど、リンゴとクルミのパンは思ったよりもリンゴが少なく、水分が少なくて食べづらかった。あれはリピはないな…別にまずくはなかったけど、パタみたいにパサパサした人には向かないパンでした。

                    パンを買うと当然飲み物も買うのですが、会社の食堂の前にある豆から淹れてくれる自販機のコーヒーは、苦みが強くてちょっとパタ向きじゃないのです。

                    なのでたいていジュースを買うのですが、ここの所トマトジュースをよく買います。

                    好物なのだけど、長年避けてきたものです。

                     

                    トマトジュースの何がまずいってやっぱりカリウムが。

                    たっぷりのカリウムで、危険に直結している物なので、ずっと飲まずにいましたが、最近はそれを飲んでも注意をされないどころか、カリウムが足りない…と言われてしまう始末。

                    先生のおっしゃるには、おなかを壊したりしているとカリウムが足りなくなっちゃうそうです。

                    まあ確かにパタは、しょっちゅうおなかを壊すけど、そんなことでこんな症状が出るとは知らなかった。とはいえ、トマトジュース飲めるのはうれしいので、甘んじて受け止めますとも。

                    今日もたっぷりのトマトジュース。トマトジュースを飲むと、パンが甘すぎても中和されてちょうどいいのもいいところです。

                    ということは、パタはトマトジュースを飲みたいあまり、おなかの改善は望まない方がいいのでしょうか…w

                    まあいろいろ考えるところはありますが、全方向にいいように進めるよう、努力はしたい所存でありますw

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                    参ったな
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                      透析をしている時特に、手が痛いです…。

                      急激に進んじゃった様子の手根管症候群、もう今となっては左手は常にしびれっぱなし。たぶん昨日、鬼のように仕事が来ていて、むきになって働いたのも悪かったかも。パソコンを打つときにも左手がかなり気になります。

                      寝ている時もしびれすぎで手が痛くなって目が覚めたりするけど、透析のときにも痛くなります…。

                      ちょっと前まで痛いなあと思いながらも我慢できるレベルだったのですが、今日一つの臨界点を超えた気がします…。

                      手が痛くておとなしく寝てなんていられませんて…。

                       

                      血流が悪いから手がしびれるんだろうというのはよくわかりますが。だからと言って透析中、しかもシャントのある左手をぶん回すわけにもいかなくて。

                      透析開始から1時間半後にご飯があるので、その時には起き上って一息つけるのですが、またしばらくすると痛くなっちゃいます。

                      控えめに手を振ったりしてみるのですがどうにもならず、結局起き上る羽目になります…それでも効果はほんの一時なんですが。

                      しかも、ヘタに起き上がると血圧が下がっちゃうという。

                      こちらを立てればあちらが立たずというのはまさしくこういう状態ですな…。

                      先日、何とか手術を申し込んでおいてよかったと言ったけど、本当によかったと思う反面、会社の都合で4月末から5月半ばまで伸ばしちゃったのを激しく後悔しております。

                      あと二月近くもこんなのがまんできるんか…。

                      今から別の病院を受診して、手術の予約を入れても結局予約を入れたのと変わらない日ごろになっちゃいそうだし、今受診している先生はいわゆる日本一なんだから、おとなしくそこで手術をしてもらうのが得策とは思いますが…。

                      あーもう、やんなっちゃうなあ…。

                      そして、アミロイドがたまってなるという手根管症候群、手ばかりじゃなくて他のところにも溜まっていそうで、恐ろしい限りです。

                      目玉とか骨とか、やめてほしい…。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      人工透析 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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